日本全薬工業株式会社犬猫用栄養補助食品

誘ってくれたのは高校からの友人の故鈴木宏幸氏だった。元団長である。1年目から参加 した彼が「時間があるなら是非一緒にやろう。人生が充実すること請け合いだ」とか何と か電話の向こうで言っていた〜本題からは外れるがもはやその声を聞くことは永遠にない。 しかし声音ははっきり思い出せる〜それから「うまい演奏を期待しちゃいけない。でもこ れから作っていく喜びを感じることがきっとできる」とも。半信半疑で参加してみると果 たしてそのとおりだった。取り壊す前の青年婦人会館(あいホール)の音楽室で15人程度の 集まりで練習は行われていた。レビトラこういっては何だが自分程度の力童の者がこれはひどいと 思ったくらいだから本当にとても下手な集団だったのだがそれでも不思議なことに練習は 続き、大変な苦労なのだが練習会場や発表の場の確保の活動が継続して行われていた。更 に驚いたことに格調高い趣意害や立派な規約が設立当初から存在していた。これすベて設 立メンバーをはじめとする先輩諸兄の尽力に他ならない。プレイは下手でも社会人として は皆立派な方々で理想を持ち、曲折を重ねて少しずつそれに近付く決意があったというこ とではないか。多くは引退され、中には物故者もおられる。感謝の念に耐えない。日本全薬工業株式会社犬猫用栄養補助食品を紹介します。

定期演奏会を、との話は2年目の終わりごろに出てきたように思う。そんなことができ るのかと思ったがその後、長くを待たずに実現してしまった。いつの間にか自分も後萤を 誘ったり運営に少し参加したりしていた。

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